この一年アビゲイルのサイトも、流し読みでフォローはしていたのだけれど、彼女もこの一年、妹さんと一緒に造花ビジネスを拡張したり、自社のブランドでの商品をアジア生産して販売しはじめたりして、ビジネスパーソンとして大きな動きに出ている。ブログも相変わらず精力的にやっておられます。たまに出るコーナーで、彼女のサイトでの「お宅拝見」コーナーから、今日のお宅、ヘレンさんの家。

この方は、え~と・・・もしかしてアビゲイルの読者 ブランド:NOLLEYSbrbMORE5月号掲載馬布タイロッケンコート/b
すね。しかし、趣味高じて今はデザインのビジネスも始めたとか。

この数カ月、Pinterestのサイトで良い写 ブランド:TORNADO MARTbrbTORNADO MART∴フェイクファー付きフードダウンブルゾン雑誌掲載商品/b
しておいたのを、元記事辿って見てます。今日のはIKEAサイトから。

29平米というと、結構小さいアパート。それも、風呂等もいれた入れ物の広さと言う事ならば特に。今日のは、ポーランドのという建築設計事務所の事例のようだ。別のサイトに引用されていた。

3XA » 29 METRÓW KWADRATOWYCH.(今は元ページなし 追記2017.5)

台所は最小限だけど、冷蔵庫は造り付けなのか。右の列が冷蔵庫のようだ。

Ideas for the end of the bed – Abigail Ahern.(今は元ページなし 追記2017.5)

アビゲイルは、「何か置け」派です。狭かろうが。理由は、彼女のインテリアの理屈と関係するけど、寝室だと、ベッドが出しゃばってるので、それに目がいってしまって、それだけだと、どんなカッコいいベッドだろうと、つまらなくなる(彼女は、視線が動くことが魅力的なインテリアのコツという主張なので)。それで、追加の視線ポイントを追加して、部屋の魅力度をUPしましょう、という教えです。