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martinique/ダブルフェイスニットプルオーバー

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サービス利用記第二弾は、なんとトヨタの水素カー「 ブランド:23区brbコンパクトダブルクロスストレッチ チェスターコート/b
トップス A0376KSW007 br ブランド:martinique martinique/ダブルフェイスニットプルオーバー 通販 /b martinique b」。アメリカで開催されている「Poptech」というイベントに参加したのですが、そこのスポンサーの1社がトヨタで、参加者向けにミライを披露かつ試乗させてくれるというPRををやっていました。これは乗るしか無いということで乗ってみました。

折しも2015年10月21日はバック・トゥ・ザ・フューチャーの日ということで、トヨタもそれに合わせた ブランド:KOMONObrbKOMONOコモノTHEWALTHER/b
を配信していました。

ミライはまさにこれに出てくるクルマです。

じゃん!

後部、ナンバープレートの左下にMIRAIとあります。見た目は普通の車と特に変わらない。

ボンネットを開けるとこんな感じ。フロントガラスよりの真ん中にある銀色のハコが水素エンジンです。同行した車に詳しいメンバーにによると、構造は通常の車とあまり変わらないが、ガソリン車に比べて熱が出ないので熱処理系の機構がないとのこと。

カーナビの画面がこんな感じ。ちょっと見にくいですが、左側のバーに「APPS」というタブがあって、音楽、電話、地図、など色々なアプリを起動できるようになっています。ここのエリアはサードパーティにも開放する・・・と同行してくれたトヨタの人が言ってました。ちなみにOSなどはトヨタオリジナルだとのこと。ただ明らかにそういう方面に詳しい感じの人ではなかったので違うかも^^;

Sprocket的には気になる部分ではあります。Sprocketからの配信先チャネルの1つにこのパネルが加わる、ということも十分あり得ます。

てことで運転出発!Poptech会場周辺を1周する感じで、およそ5分位の運転です。

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プロは練習量に文句を言わない

多くの人のあこがれの的であるスポーツ選手、特にTOPアスリートで例えて考えてみましょう。

彼ら、彼女たちは、才能があったのはもちろんのことながら、他の人より圧倒的な練習量をこなしたからこそTOPアスリートになれたわけです。

プロ野球選手は、誰よりも多くバットを振ったでしょうし、ボールを投げたでしょう。

サッカー選手は、誰よりも長い時間ボールを追いかけ走り回り、ボールを蹴ったでしょう。

もし、 練習の途中で「もうやだ、やりたくない」と弱音を吐いた人はTOPアスリートにはなれていない でしょう。

 

僕はビジネスの世界でも同じことだと思います。

 

社会人なりたての人など、練習しながら給料を貰っている、会社にとってはお荷物な存在であることが多いでしょう。それで研修で寝るだの、残業嫌がるだのはちょっと頭おかしいんじゃないかと、自分で考えられないのでしょうかね。

まずは一人前になるために、がむしゃらに働いて、一人前になったら育ててくれた会社に給料泥棒だったときの盗んだ給料を返して、それが返し終わったと思ったら、ワークライフバランス、と主張しても良いと思います。

 

日本の労働者は、権利ばかりを主張します。確かに日本国憲法で基本的人権は認められています。が、「勤労」の義務があります。「労働」ではないのです。「勤労」とは心身を労して仕事にはげむこと。です。心身を労してますか?

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さて、ウシュアイアを出港した私達を待っていたもの。それは…

ウシュアイア→(ドレーク海峡)→サウスシェットランド諸島→南極半島→(ドレーク海峡)→ウシュアイア


ご飯なんて食べられたものじゃない、ベッドに寝ていても下に落ちる、何もできない、ただただ我慢するだけの2日間、それが魔のドレーク海峡だと言う。
今のところ揺れはそれほどひどくない。これから来るのか、魔の揺れが。

と思っていたのですが、この日のドレーク海峡、大変大人しいものでした。なんだ、なんだ。


2日目の夕食では何人か船酔いでドロップアウトしていたものの、ドレークさんの本気は見られず。ちなみに揺れがひどいと食事の時プラスチックの食器に変わるそうです。
ドメティックワインセラー(17本マカーブD15D15
見えた!!南極だーーー!!
水平線の向こうに180°広がる氷山。あまりに広すぎて、写真に入りきらない。
憧れに憧れた南極を目の前にして大興奮の中、昼食後、初めてのアクティビティが行われることになりました。
南極でのアクティビティはゾルディックと呼ばれるゴムボートに乗り
はやる気持ちを抑えきれず、ゾルディックに乗り込みます。

あっちもこっちもペンギンペンギンペンギンで興奮して写真を撮る一同。


そんな序の口ペンギンクルーズの後はお待ちかねの上陸です!
出た、江沢民書。中国国内でもよく見かけるけど、こんなところにもあったとは。
上陸して5分。突っ込みどころ満載の中国基地であります。

敷地内には他にも色んな建物がありました。
この雰囲気、南極料理人に出てきた合宿所とそっくり。
ダサいペンギンの絵のスタンプだった…ショック。

その日の夜、中国人のおじさんが「君たちは中国の基地に入れたのか?」って話しかけてきました。「入れました」と言うと「そうか、良かった良かった」って、肩をポンポン叩いて喜んでくれました。


私、中国の政府は好きじゃないけど、中国人は好きなんだ。