ブランド:MACKINTOSH PHILOSOPHYbrbTROTTERトロッタージャケット#000 ナンバーゼロ/b 通販 H1E20400
【TROTTER】トロッタージャケット#000 「ナンバーゼロ」

ブランド:MACKINTOSH PHILOSOPHY 【TROTTER】トロッタージャケット#000 「ナンバーゼロ」

サービス利用記第二弾は、なんとトヨタの水素カー「 ブランド:ANALOGbrbTHE SAFARI LEATHER/b
」。アメリカで開催されている「Poptech」というイベントに参加したのですが、そこのスポンサーの1社がトヨタで、参加者向けにミライを披露かつ試乗させてくれるというPRををやっていました。これは乗るしか無いということで乗ってみました。

折しも2015年10月21日はバック・トゥ・ザ・フューチャーの日ということで、トヨタもそれに合わせた トラスコ中山 TRUSCObr/NW100NT [スパッタシート不織布タイプ 30m]
を配信していました。

ミライはまさにこれに出てくるクルマです。

じゃん!

後部、ナンバープレートの左下にMIRAIとあります。見た目は普通の車と特に変わらない。

ボンネットを開けるとこんな感じ。フロントガラスよりの真ん中にある銀色のハコが水素エンジンです。同行した車に詳しいメンバーにによると、構造は通常の車とあまり変わらないが、ガソリン車に比べて熱が出ないので熱処理系の機構がないとのこと。

カーナビの画面がこんな感じ。ちょっと見にくいですが、左側のバーに「APPS」というタブがあって、音楽、電話、地図、など色々なアプリを起動できるようになっています。ここのエリアはサードパーティにも開放する・・・と同行してくれたトヨタの人が言ってました。ちなみにOSなどはトヨタオリジナルだとのこと。ただ明らかにそういう方面に詳しい感じの人ではなかったので違うかも^^;

Sprocket的には気になる部分ではあります。Sprocketからの配信先チャネルの1つにこのパネルが加わる、ということも十分あり得ます。

てことで運転出発!Poptech会場周辺を1周する感じで、およそ5分位の運転です。

 あわせて読みたい

『紅 kure-nai 7』(片山憲太郎 原作|山本ヤマト 漫画/ジャンプコミックス)
ビッグフットとかかなり無茶設定のキャラだよなあ。
これで、どうしてあの巨体で感知されないのかまで、エセ理論でいいからそれなりに説明されてたら高評価だったんだけど。
夕乃さん走馬燈(違)以外出番なし。
切彦もだけどリンさんってマジ死んだの?


『BAKUMAN 13』(大場つぐみ 原作|小畑健 漫画/ジャンプコミックス)
白鳥君独り立ち編。
『PCP-完全犯罪党-』はもう六巻まで出てるのか。
ピンで表紙飾るとは明智君も出世したじゃないか。
広島のロミオこと福田さんは相変わらず格好良いな。


『STEEL BALL RUN 24』(荒木飛呂彦/ジャンプコミックス)
終了。
大統領にはあった哲学がこのDIOにはない。
能力こそTHE WORLDだけど、本家本元のDIOと違ってただの人間が急に能力得ただけだからなあ。
向こうは幼少期からの因縁、吸血鬼化、曾孫の世代までの時間経過と、それだけ熟成した上でのDIOだったわけだから。
DIOはぶっちゃけ読者サービスって感じだったので、大統領で終わりで良かったんじゃないかな。

『とめはねっ! 鈴里高校書道部 八』(河合克敏/ヤンクサンデーコミックス
書道蘊蓄付き学園青春漫画。
書評のあたりとかを解説付きで読んでると、なるほどふむふむと判った気になって面白い。
いままで良さがわからなかったものに対するとっかかりというか、どういう点に注目すべきかの着眼点がわかるってのはいいよね。
まあ、それがわかったところで、ぐねぐねしたかなの書なんて読めやしないのですが。
俺もみみずののたくったような、後から見返すと解読作業が必要になるような字を書くけど、そういうのとはレベルが違うんだぜ。
そして表紙、見覚えのないキャラだと思ったら新キャラだったでござる。
進級して一年生がふたりも入って来てた!

最新記事

ボス度的に考えて。

ポール・マッカートニー来日公演は折り返し地点を過ぎ、今日から東京公演です。これまでの公演の様子から感じた鑑賞ポイントを紹介します。ネタバレを含みます。
思い思いに楽しめば良いという意見も多いと思いますが、ポールの期待をあらかじめ知ってそれに答えれば演奏も熱を帯びてより感動が増すという好循環が期待できるのでご一読ください。

開演前のBGM

開演1時間ほど前からポールやビートルズの楽曲を分解して再構成(リミックス)したBGMが流れ、ステージ両脇のスクリーンにポール関連の様々な写真をコラージュした一続きの映像が上下に流れ続けます。その時に使われた音源を含むと思われるものが以下で公開されています。

登場時の衣装

これまでの3公演ではえんじ→紺→緑と日替わりの長ジャケットを着用していました。残り3公演なのでこの3種を日替わりに着ると思いますが、どれで出てくるか注目です。えんじの場合は裏地に豪華な日本風の模様があるので脱ぐときにそれを見せる可能性があります。

日本語MC

これまでの公演では土地土地の方言をMCに取り入れていました。東京ではどのような言葉を使うのか興味津々です。

同時通訳

ステージ脇のスクリーンにポールがしゃべる英語がちょっと遅れ気味に日本語で表示されます。ポールの位置からはそれが見えないようなので、日本語が分かったらリアクションするのが良いと思います。

新曲「Save Us」への観客参加

イントロから入っている印象的なハンドクラップ(手拍子)、サビなどの「ウォーウォーウォーウォー」、サビ終わりの「セイヴァス、セイヴァス」とそのあとの「ア、ア、ア、ア」に参加するとポールが喜ぶと思います。

新曲「Queenie Eye」への観客参加

「O.U.T spells OUT」 の後の「アウッ」。後半は「アウッ」と言う箇所が2倍になります。Cメロ(静かになって裏声で歌う)後の「ヘイ!」をポールと交互にこぶしを振り上げて歌うと楽しいと思います。