ブランド:ColumbiabrbCOLUMBIA BLACK LABELノダウェイビーチジャケット/b PM5505 ブルゾン Columbia
【COLUMBIA BLACK LABEL】ノダウェイビーチジャケット

ブランド:Columbia 【COLUMBIA BLACK LABEL】ノダウェイビーチジャケット

サービス利用記第二弾は、なんとトヨタの水素カー「 ブランド:STDARD MADEbrbWOOL CAPE ウールケープ/b
」。アメリカで開催されている「Poptech」というイベントに参加したのですが、そこのスポンサーの1社がトヨタで、参加者向けにミライを披露かつ試乗させてくれるというPRををやっていました。これは乗るしか無いということで乗ってみました。

折しも2015年10月21日はバック・トゥ・ザ・フューチャーの日ということで、トヨタもそれに合わせた 単票納品書5行 (1000セット:2枚組4137
を配信していました。

ミライはまさにこれに出てくるクルマです。

じゃん!

後部、ナンバープレートの左下にMIRAIとあります。見た目は普通の車と特に変わらない。

ボンネットを開けるとこんな感じ。フロントガラスよりの真ん中にある銀色のハコが水素エンジンです。同行した車に詳しいメンバーにによると、構造は通常の車とあまり変わらないが、ガソリン車に比べて熱が出ないので熱処理系の機構がないとのこと。

カーナビの画面がこんな感じ。ちょっと見にくいですが、左側のバーに「APPS」というタブがあって、音楽、電話、地図、など色々なアプリを起動できるようになっています。ここのエリアはサードパーティにも開放する・・・と同行してくれたトヨタの人が言ってました。ちなみにOSなどはトヨタオリジナルだとのこと。ただ明らかにそういう方面に詳しい感じの人ではなかったので違うかも^^;

Sprocket的には気になる部分ではあります。Sprocketからの配信先チャネルの1つにこのパネルが加わる、ということも十分あり得ます。

てことで運転出発!Poptech会場周辺を1周する感じで、およそ5分位の運転です。

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Android王者としてのhuawei。今後も安泰か?

世界規模で見ると、販売台数一位のSamsung、2位のアップルに続き、huaweiは3位です。

数年前まで無名だった中国のメーカーがものすごい勢いで追い上げてきています。

5位には日本未上陸のXiaomiがランクインしており、今後日本参入という事があれば、面白くなりそうです。

ちなみに日本で人気のASUSは世界規模で見るとトップ10にすらランクインしてない状況です。

マザーボードのメーカーから、パソコンを作る側になり、スマホも作るようになった同社ですが、世界規模で見るとそれほど大きな影響力を持っていない状況。

他に気になる会社としては、ZTEやMeizuというメーカー。

こちらも中国の会社なのですが、中国輸入のリサーチをしていると頻繁に見かける会社です。

特にZTEはXiaomiよりもさらに安く、高性能な端末をどんどん出してくるメーカーで、非常に勢いがあります。

Androidの端末価格はhuaweiを始めとする中国の新興メーカーが切り崩し、コストパフォーマンスをどんどん高めています。

XperiaやGALAXYはブランドとして今後も残っていくと思いますが、huaweiや日本未上陸メーカーが今後世界では台頭をしていくでしょう。

新しい端末が発売されて、型落ちモデルが安くなるのかな?と思ったのですが、それほど下がっていませんでした。

僕が運営している2シグマという通信講座では、中国からの輸入を一つの手法として教えていますが、参加をされている方はスマホカテゴリーを調べてみて下さい。

今回紹介したZTEやXiaomiの端末がありえへん価格で販売されていることがわかると思います。

子供用や奥様があまりスマホを使わない家庭なら、ああいったものを購入して日本語化して、格安SIMを入れて使うというのがいいと思います。

日本語化は割りと簡単に出来るんで、コンサルの現場などで質問して下さい。

たまに変なフォントになったりしますが、普段使いなら海外モデルでも問題ありませんよ。